2024年に日野市は京王線「百草園駅」徒歩1分の「studio ACT」を拠点とした劇ユニット「TAMAxMONO」を立ち上げ、翌年12月に旗揚げ公演「ロカビリーに恋をして~多摩ニュータウン編」を中野ザ・ポケットにて上演。
そして2026年9月、当ユニット第二回公演を「絵空箱」という、まさに「箱」といったスペースで打つことになりました。
上演作は「人生の扉」
竹内まりやさんの名曲「人生の扉」をモチーフとした作品。
彼女の数々のヒット曲とともに、登場人物たちが目の前に現れた人生の扉にどう向き合い、どのように扉を開け、また歩みだすことができたのか……。
生きづらい世の中にあってもなお、希望を見出し前を向いて生きていく。
そんなお話です。
劇ユニット「TAMAxMONO」第二回公演「人生の扉」は、2026年9月8日(火)~9月13日(日)に「絵空箱」にて上演いたします。詳しい日程や稽古風景など、このブログにてお伝えしていきます。
※当ユニットでは、随時メンバーを募集しています!
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